独立非営利法人 «貿易経済交流発展のための日本センター»

Южно-Сахалинск sync

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place ユジノサハリンスク日本センター #300, 3F Lenina st., 234, Yuzhno-Sakhalinsk, 693000, Russia

settings_phone +7(4242)72-70-28, Факс: (4242)72-70-30

mail info.sakh@jc.org.ru

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4日間の巡回講座「カイゼン(サービス業)」

サハリン日本センターは、

4日間の巡回講座「カイゼン(サービス業)」の募集を行っております。

 

参加応募は2018827日~97日までです。

参加は無料。

 

必要書類:

1.データ入力済みの参加申込用紙

2.勤務先が発行するレター(形式は自由。研修テーマと研修期間参加可能な旨記載すること。宛名は日本センター所長鏡芳和宛とする。)

3.参加申込用紙に添付する写真(3×4cm、電子データ)

4.外国渡航用旅券写し(1部)※本セミナーテーマの訪日研修への参加を希望する方のみ。詳細は案内最後の情報をご確認ください。

参加申込用紙は、メールアドレス(info.sakh@jc.org.ru)宛又はユジノサハリンスク市レーニン通り234番地3階日本センター事務所まで提出ください。

講座受講に選抜された方には個別に連絡します。

参加対象者:

(1)中間及び上部管理者、サービス業の企業の従業員、中小企業のイノベーション担当者、起業したばかりの経営者や地方自治体で中小企業支援政策の担当者を対象とする。

講座概要:

本講座は、ロシア大統領府プログラムである「企業経営者養成計画」をはじめとする、ロシアにおける改革の促進に対する技術支援の一環として、日本政府によって実施されます。本講座の実施を含む、日本国によるロシア連邦に対する技術・知的支援の実施のための協力については、日露政府間で採択された複数の文書等において、これまで累次にわたりその必要性・意義が確認され、日露ビジネスの促進に貢献しています。この他本講座は、日露の経済発展にも貢献し、日露両国間のビジネスと投資促進に貢献しています。巡回講座「カイゼン(サービス業)」では、起業の仕方や、調査会中小企業の発展のために重要な技術とイノベーションの方法について紹介します。

主催:日本国外務省

実施団体:一般社団法人 北海道総合研究調査会

講座の目的:

日本企業の企業管理戦略や日本の企業のイノベーションマネジメントの例に触れ、自身の企業で得た知識を実践する。本講座では、サービス業における「カイゼン」の導入に焦点を当て、日本のサービス業における実例に触れながら、ロシアのサービス業の発展に資する研修とする。特に、品質管、顧客満足、事業の効率化及びイノベーション意識の向上や効果につき、座学のみならず、日本企業を訪問し、現場での「カイゼン」のあり方を実際に体験できます。講座の主な目的は、「カイゼン」を導入することで、提供するサービスの質を向上させ、ロシアのサービス業においての顧客満足度を高めることとしています。

講師:

日本より招へいします。講座は、日本語とロシア語の逐次通訳で行います。

 

最終日の試験で優秀な成績をおさめた受講生は、

2018123日~10日までの訪日研修に派遣されます。

本テーマの訪日研修に今後参加する方向けの情報

(1)研修生の日本滞在中の費用として、日本国内交通費、宿泊費(研修参加に必要な最短期間:開講前日チェックイン、閉講翌日チェックアウト)、日当(食事代:一泊につき食事代1,500円を定額支給)、海外保険を日本国政府が負担します。

(2)なお、国際航空運賃については、ロシア側(本人)の負担とします。利用フライトについては、原則として、開講日の前日に日本に到着し、閉講日の翌日に日本を出発する便を利用すること。ただし、一般公募枠から選抜された研修生はチケットを手配する前に、日程に変更がないか日本センターに確認ください。(推薦者については、連邦人材センターが一括してチケットを手配してます。)

 

※本研修プログラムに関する詳細は、研修開始10月末に公表します。

 *サハリン日本センターー独立非営利法人「日本センター」は、応募者より受領した個人情報の収集、処理、利用、受け渡し等の際、2006年7月27日付連邦法№152-FZ「個人情報について」及びその他の関連するロシア連邦法を遵守しております。

 

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